壁裏構造をスケスケに!下地探しはスマホでさがす時代に!

HANDIY(ハンディ)
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下地探しもスマホで探す時代に

DIYをする際に、壁裏の構造を探して強度のある箇所を探したり、電線にネジを打ち込まないようにしますよね。

既存の下地センサーでも十分探せるのですが、ある程度知識が必要…

なにがあるかを視覚的に見るのが難しかったんですが、[WalabotDIY] を使えば、パッとみて何かがあることを発見できます!

アメリカで人気!その理由は?

日本でもDIYという言葉が一般的になってきましたが、アメリカでは、自分の家や部屋をDIYする文化が根付いています。

自分で改装をするとなると職人さんと違い、危ないことがわからなかったりします。

壁に棚を設置しよう!とおもって電動ドリルで穴をあけると配線があり火花がでたり、設備配管があって余計修理をしないといけなくなったり…

via:https://walabot.com/diy

WalabotDIYは、木やプラスチックなどの素材は問わず、暑さ10mm以下であれば探知可能!※日本の住宅の石膏ボードの厚さは12mmが多いのであまり使えない可能性も

おそらく、壁厚の探知距離はこれから改善していくと思いますが、これからに期待!

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HANDIY(ハンディ)

「古いから全部壊して、新しいものを作る」のではなく、住まいにDIYという体験を付加し、感情やストーリーを纏って最適化しながら持続可能な住文化をつくる。

これがHANDIYの目指す世界。 instagram:https://www.instagram.com/handiy_life/