ソーホースブラケットを活用した用途別DIY13選

HANDIY(ハンディ)
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おしゃれで簡単、しかもリーズナブルにDIYを楽しみたい方におすすめのソーホースブラケット

アイデア次第で様々なアイテムをDIYできます。

「こんなの欲しかった!」と思えるお気に入りのひとつを作ってみましょう。

今回はソーホースブラケットを活用したDIYをご紹介します。


ソーホースブラケットとは?

そもそもソーホースブラケットは何に使うものなのでしょうか?

ソーホースブラケットは、「ソーホース」と言われる作業台を簡単に作ることができる金具です。

DIY好きにはお馴染みで2×4等の木材と組み合わせることで、簡単に作業台や机を作ることができるアイテム!

「ソーホース(SAWHORSE)」は直訳すると「馬の脚」という意味で、本来は工事現場などで使う作業台ですが、簡単に組み立て&解体でき持ち運びも可能。

角材や平材を使って簡単に作業台や机を製作することができますので、初めての方でも手軽に製作することができます。店舗のディスプレイ用棚やオフィスのワークデスク、イベントやポップアップストアなどで使うことも可能で、使い方はアイデア次第で広がります!

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ソーホースブラケットは、ホームセンターやECサイトでも手軽に入手できる注目のアイテムで、お値段も2個セットで700円位からあります。

リーズナブルですのでDIY初心者にも試しやすく、簡単に取り付けることができます。

BURRO BRANDのソーホースは、デザインもかっこよく超オススメ!自分の価値観に合うソーホースをみつけて、様々な使い方をイメージしてみてくださいね。

机の天板を支える脚としてつかえる!

作業台や机をソーホースブラケットで支えることができます。

作業台や机は、別建てて製作する必要はありますが、使用用途によって使い分けることができますので大変便利なアイテムとなっています。

値段が安い!

作業台や机の完成品を購入するとなれば、5,000円~30,000円もしくはそれ以上かかることもあります。

ソーホースブラケットは、ホームセンターや通販などで販売されており、2個セットで、約2,000円以内で購入できます。ただし、通信販売で購入する場合は消費税や送料などは別途かかる場合があります。

ソーホースブラケットと木材を組み合わせれば、好みの作業台が机ができるので、既成品を買うより安価に作ることができますね。

使い方が簡単

ソーホースブラケットには両側の上部に2穴ずつ、側面の下部に4穴ずつあり、釘やビス止めできる穴がついています。

2×2または2×4の角材にソーホースブラケットを釘やビス止めするだけで使用することができます。

ただし、ソーホースブラケットに挟めた角材を、ソーホースブラケットの上部にある2穴を釘またはビス止めすると折りたたむことができませんので注意が必要です。

ソーホースブラケットの種類は?

ホームセンターやオンラインショップなどでは、
①2×4材用 耐荷重 約227kg
②2×4材用 耐荷重 約180kg
③2×4材用 耐荷重 約139kg

以上の3種類が販売されています。

最近では2×4の角材は太くて重量もあるということから、軽量の2×2の木材を使用することのできるソーホースブラケットが販売されています。

軽量の2×2の木材を使う種類としては、

・2×2材用 耐荷重 約40㎏

の1種類です。

2×4材用のソーホースブラケットと違って軽量の平板を載せる支持台としての利用向きです。

天板の重さによって変えましょう!

木材のサイズ

2×4材は、断面が38㎜×89㎜の太さの角材です。

2×2材は、断面が38㎜角の角材です。

組み立て前に用意するもの

組み立て前に準備する道具は、

1.30㎝ぐらいの長定規(鋼タイプが良いです)またはL字型の鋼定規

※100円ショップなどで販売されている定規で十分です。

2.ビス止め用のプラスドライバー(できれば電動がよいです)または金づち

※100円ショップなどで販売されているプラスドライバーや金づちで十分ですが、電動工具の場合はホームセンターなどでそろえる必要があります。

3.角材の幅に合わせた長さのビスまたは釘

※ビスや釘の長さが角材の太さよりも長いとはみ出てしまい、組み立て時にけがをする恐れがあるため、少し太めで短めのものを用意する必要があります。

4.チャコールペンまたは2Bか4Bの鉛筆 2本

※細めの木材用チョークでも代用できます。

5.鉛筆削りまたはカッターナイフなど

上記以外でも掃除や片付けが容易になるようブルーシートやほうき、ちりとり、ハンディータイプの掃除機などを用意するとよいでしょう。

ソーホースブラケットの使い方

基本の使い方としては、ソーホースブラケットに2×4材を差し込み、ビス止めをするだけです。

これが作業台などの脚となります。

あとはこの脚に、お好みのアレンジを加えることで様々なアイテムに変身させることができます。

ソーホースブラケットのDIYに欠かせない2×4材は、他のDIYでもよく使われるポピュラーな木材です。ホームセンター等で購入することができます。

ソーホースブラケットの中には2×2材を使うタイプのものもあります。スリムで場所を取らないアイテムを作りたい時には、こちらがオススメです。

ソーホースブラケットを使うときの注意点

ソーホースブラケットを使うときは、耐荷重量に注意しましょう。

製品によって目安となる耐荷重は変わりますが、1組でおよそ130~230kgまでとなっています。

ただし、使用する木材の種類や製作する物の形状によっては、耐荷重は目安よりも劣る場合があります。

また、ソーホースブラケット自体に錆びなどの劣化が見られるときは同様に注意が必要です。

組み立て方4STEP

組み立て方はとても簡単です。

材料の準備から完成までの手順を追って説明いたします。

材料を準備する

1.ソーホースブラケット 2個セット×2=4個

2.角材2×2または2×4 5本(900㎜)1セット×2=10本

※角材の長さはホームセンターやオンラインショップで定型となっている場合があります。

製作時には使用用途(作業台か食卓用テーブルとして利用)によって長さを調節する必要があります。

木材をブラケットにはめ込む

ソーホースブラケットを装着する前に、角材の脚となって地面または床面につく部分は少し斜めに切り落とします。

※ソーホース用脚キャップを装着するとカットせずとも斜めにすることができます。

適宜な長さに調節した2×2または2×4の角材にソーホースブラケットをはめ込みます。

はめ込みが完了したらソーホースブラケットの側面にある4穴にビスまたは釘を打ち込みます。

ビス止めまたは釘打ちしてソーホースブラケットを装着した角材を4本つくります。

※ソーホースブラケット2個に対して角材は4本使用します。

できあがりましたら、ソーホースブラケットを装着した脚の部分を少し広げながら何も装着していない角材を挟むことで1セット完成となります。

同様に残りの角材を使用してソーホースブラケットを装着した脚を製作し、何も装着していない角材を挟み込むと支持台が完成となります。

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天板をつくる

天板を作るには3つの方法があります。

  • ~その1~

天板を作るのではありませんが、少し厚めで少々重量のあるコンパネ板を1枚用意する方法です。

  • ~その2~

長さ1820mm×910mmの合板を2枚用意します。

2枚の合板を合わせて、合わせ部分に木工用ボンドで接着します。乾いたことを確認してから糸かすがいを2か所または3か所に打ち込み、天板を補強することで天板の完成となります。

※糸かすがいの代わりに波打ち釘を4か所ぐらい打ち込むのも良いです。

  • ~その3~

準備物として

1.アングルパイ2用 4個(L字型の金具)

2.長さ1820mm×910mmの合板 4枚

3.910㎜四方の合板 2枚

4.ビス(なべタッピング・皿タッピング)

天板の製作

2枚の合板を木工用ボンドで合わせて、補強するために糸かすがいや波打ち釘を打ち込みます。

天板用の枠組みとして天板の4つの側面に木工用ボンドで1820㎜×910㎜の合板と910㎜の合板をそれぞれ接着します。補強対策として、木工用ボンドで接着した部分が乾いたことを確認してからアングルパイを角つなぎに装着します。

ソーホースブラケットに挟んでいる板の長さを天板に収まるぐらいの長さにカットして、天板の下に設置すると完成となります。天板の囲いによってソーホースブラケットのずれを抑えることができます。

ブラケットで天板の木材を挟む

天板の囲いの中におさまるよう長さを調節した合板を2枚準備します。

合板の寸法は880㎜×400㎜です。

天板の裏に880mmの合板を縦に2か所、木工用ボンドで接着します。

木工用ボンドの接着のほかに、L字型金具を合板に取り付けて補強するとよいでしょう。

縦に接着することで、ソーホースブラケットを容易に挟むことができます。

天板の裏に合板が接着したことを確認しましたら、ソーホースブラケットで合板を挟むことによって完成となります。

ソーホースブラケットのアイデア13例

1.展示会用ディスプレイ

ソーホースブラケットの使い方として真っ先に思い浮かぶ使い方は、テーブルだと思います。

既成概念を外して考えてみると、脚となる木材の長さを大きくとり、一つの空間としてつくることも可能です。

こちらは、ソーホースブラケットを使って、簡単な小屋のようなスペースを作り出しています。

大きな空間にポンっとおくだけで、おしゃれな間仕切り/収納/ベッドスペース/展示用ディスプレイなど様々な使い方をすることができます。発想次第!いろんな用途に使ってみてください。

2.フラワースタンド

たくさん飾れるフラワースタンドは何を飾ってもおしゃれに演出してくれます。

屋内はもちろん、耐水性や防腐効果のある塗装を施しておけば屋外でも活躍してくれます。

作業台を作る要領で、植物を載せる棚をつくちゃいましょう。ソーホースブラケットに、2×4材と板材などを準備して取り付けるだけでOKです。

ウッドデッキとの相性も抜群。足場板などの古材を使っても味がでて良さそうですね。

こちらは、大がかりなように見えますが、使用しているソーホースブラケットは1組だけ。

板材にフックをかけて、紐でプランターごと吊るすだけで、おしゃれなフラワースタンドに。

飾るものや数によって自由に高さや棚板の数を変えられるのがDIYならではですね。

3.シンプルな棚

「ここにカウンターや棚があったらいいな」と思っていた場所に、ぴったりなサイズのものが作れます。高さや棚数も自由自在ですね。

ソーホースブラケットを2組、天板になる板材、天板の下に棚が必要なら棚用の板材を準備しましょう。

組み立て式なので、キャンプなどに持参することもできます。見た目もかっこよく、アウトドア用品との相性も良さそうですね。

4.ワークデスク

ソーホースブラケットを使ってお好きなカラーやサイズでDIYすると、あなただけのオーダーメイド家具のできあがりです。

天板を大きくすれば学習デスクにもできます。

脚の長さを変えれば、成長に合わせて使い続けることができます。

使用用途にあわせて木材のサイズを選び、DIYを楽しみましょう。

ソーホースブラケットを大胆に使って大きな作業机をDIY。

ソーホースブラケットは1組のみ使用して大きな骨格を作っています。

こうすることで、足元が狭くならず広々と使うことができますね。

上に取り付けた引き出しには、アイアンペイントを使っているそう。ナチュラルな質感のデスクに一部、黒を入れることで引き締まってみえます。

普段用とお客様がきたときようで仕様を変えるという2wayテーブル。

お客様がきたら、高さのあるテーブルの脚を短くして、みんなで囲むテーブルに変身。

数秒で変身できてしまうというから、急な来客にも対応できて嬉しいですね。

製作方法(その1)

(1)1840mm×910㎜の平板を4枚と920㎜×405mmサイズの平板を4枚準備します。

(2)1840㎜の平板を4枚合わせて、合わせ部分を木工用ボンドで接着します。

(3)接着している平板の任意の場所に糸かすがいを打ち込んで天板を補強します。

(4)920㎜の平板を短い方の側面に木工用ボンドで装着し、糸かすがいで補強します。

(5)縦に接着しているので、ソーホースブラケットにて板を挟むと完成です。

製作方法(その2)

(1)すのこを2枚、デスクマットを1枚またはすのこの長さに合わせたベニヤ板1枚を準備します。

(2)準備するすのこは、隙間の少ないタイプで、足の太さは400mm以下のものです。

(3)すのこ2枚を利用して長机を製作します。

(4)すのこ2枚を縦長して、合わせ面を木工用ボンドで接着します。

(5)波打ち釘や糸かすがいなどを用いて補強します。

(6)合わせ面の接着を確認しましたら、

・天板の表側にデスクマットを敷く場合はすのこの幅にカットする必要があります。

・幅に合わせてカットしているベニヤ板などの場合は、天板の表面に敷いて糸かすがいなどで打ち止めします。

すのこの場合は隙間の少ないものであっても書き物をしやすいように天板の表面に平板上のものを敷くのがポイントです。

コストを抑えたいときや硬質のA3サイズのカードケースまたはA3サイズのカッターマットでも代用できます。

作り方の動画を紹介したソーホースブラケットと2×4木材を使って安価に作業テーブルを作ってみた@オトーライ☆OTOHRAiもわかりやすいので、参考にしてみてください。

5.パーキングゲート

オープンスタイルのお家やカーポートに置きたいパーキングゲート。

主要な材料は、ソーホースブラケットと2×4材だけで大丈夫です。

屋外で使うものなので屋外用塗料を塗りましょう。

ポップなカラーで目立たせたり、ステインカラーでクールに仕上げたりと自由自在にできるお手軽DIYです。

文字を書くときは、ステンシルシートを使うと綺麗にできあがります。ステンシルシートってなに?作り方からアイデアまで徹底紹介!を参考にしてみてください。

6.バイクスタンド

サイクリストさん注目のアイテムがバイクスタンド。

サイクリングコースにあるお店の店先で見かけることも多いのではないでしょうか。

見た目と機能を兼ね備えたバイクスタンドは、ソーホースブラケットを活用すれば手軽にDIYできます。

店の軒先や駐輪場に置いておくだけでも、グッとおしゃれ感が上がりますよ。

自転車スタンドを製作する手順や準備するものとしては、

  • ・1840㎜×400㎜ぐらいの合板 2枚
  • ・2×4用のソーホースブラケット 2個組 2セット
  • ・1000㎜×600㎜の角材 4本
  • ・なべタッピングまたは皿タッピング 16個
  • ・プラスドライバー
  • ・ソーホースブラケット用脚キャップ 8個
  • ~製作方法~

 

(1)ソーホースブラケットに1000㎜×600㎜の角材をセットしてビス止めしたものを2脚用意します。

(2)ソーホースブラケット用脚キャップを取り付けます。

(3)1840㎜の長さの合板をソーホースブラケットに挟むと自転車スタンドの完成です。

自転車のサドル部分を1840㎜の合板に引っ掛けるように置くことでスタンドとして利用することができます。

自転車は軽いものから重いものまでありますので、ソーホースブラケットで製作した支持台の脚の長さを適宜調節してください。

7.ギタースタンド

ソーホースブラケットを使えばスタイリッシュにギターを収納できます。棚板を付ければアンプなどの小物も一緒に「見せる収納」が可能です。

フックをつければコードもすっきりです。

8.作業台

ソーホースブラケットの本来の活用方法がコレです!

長い木材等を加工する際に使う便利な脚です。

軽い&たためるので持ち運びも楽々で、DIYには嬉しいアイテム。

工具を使ったDIYなどを考えている人は、まずは簡単に作業台作りからしてみるのもいいかもしれませんね。

9.アウトドアテーブル

天板になる板をすのこ状に釘止めすると素敵なアウトドアテーブルのできあがりです。

載せた天板を外すだけで収納や持ち運びも容易になります。

こちらもステインカラーなどで木材を保護しましょう。

オイルをベースとしたステイン塗料の1種「オイルステイン」も使えるアイテム。木目を綺麗に引き出す「オイルステイン」で、家具をリメイクしよう!を参考にしてみてください。

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10.ベンチ

脚を短くすればベンチをDIYすることも可能です。

庭のテラスや玄関ポーチはもちろん、お部屋の中に置いても素敵なベンチに。

きれいな色でペイントして子供部屋に置くのも良いですね。

アウトドアのときのお供に、持ち運び用として活用するのもオススメです。

11.収納

フックを付けるだけで収納やカバン掛けに変身です。

見せる収納として、お気に入りのカバンをかけてみてはいかがでしょうか?

ソーホースブラケットの部分に棒を通せば、服をかけることも可能。

部屋や服のサイズにあわせて、板材のサイズを変えるだけでオリジナル収納に。

おうちの収納に困ったときは、ソーホースブラケットを活用してみましょう。

12.ブランコ

丈夫なロープと板を取り付けて手作りブランコもできます。

お子様が大喜びするアイテムですね。

市販の遊具とは違って、ブランコを使わなくなったら別の用途に使えるので無駄がありません。

もちろん子どもだけでなく大人が楽しめるハンモックチェアも。

持ち運びもできるので、大自然の中でゆっくりしたいときに活躍してくれそうです。

長時間座ることになるので、強度を試しながらDIYしていきましょう。

13.サインプレートスタンド

お店や教室のサインプレートの他に、自宅の表札として玄関前に置いてもおしゃれ度がアップするサインプレート。

ソーホースブラケットを活用すれば、簡単にDIYすることができます。

様々なタイプの看板をつくることができちゃうので、気分によって変えてみるのも面白いかもしれないですね。

余った2×4材を活用してサインプレートにしちゃいましょう。

脚に板材を挟むだけなので、簡単にできてしまいます。

黒板塗装を施して、ホワイトマーカーなどで手書きしたものを表札にするのもおすすめです。

こちらは、出っ張り部分を作って、看板を載せるタイプにしたもの。

大きめの看板やメニューを立てかけたいときに使えますね。

サインプレートを吊り下げるタイプをDIYすることも可能。

看板の文字を書くときは、 看板の「文字」ってどう書くの?失敗しない看板DIY 5つのテクニック を参考にしてみましょう。

こちらは、プランターを置くタイプ。

玄関先にグリーンを加えながら、プランター側面をサインプレートとして活用してしまいましょう。

ソーホースブラケットのDIYを動画でチェック!

・「ソーホースブラケットでつくるDIY作業台」

・「ソーホースブラケットをつかって、家族みんなでテーブル作り」

・「ソーホースブラケットを活用して、アンティーク風キッズベンチ作り」

おしゃれで実用的なアイテムを手軽にDIYできるソーホースブラケット。

一見、縁の無さそうな無骨な金具ですが、驚くほどいろいろなものに活用できます。

サイズやカラー、棚の位置まで簡単に自分好みにできるのが嬉しいですね。ぜひあなたのDIYに取り入れてみてください。

他にもおしゃれなソーホースブラケットの使い方を紹介した記事「ソーホースブラケットを使えば、テーブルが安価に作れる!DIY10選」も参考にしてみてください。

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「古いから全部壊して、新しいものを作る」のではなく、住まいにDIYという体験を付加し、感情やストーリーを纏って最適化しながら持続可能な住文化をつくる。

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塗るものを選ばないチョークペイント

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